オリンピック

ソフトボールアメリカでサンバイザー逆に被っているの誰?意味や理由は?

13年ぶりにオリンピック競技として復活したソフトボール決勝が27日に行われています。

前回の決勝でも対戦したアメリカですが皆体格も良く迫力があります。

そんな中アメリカ攻撃時にベンチで応援している選手でサンバイザーを逆に被っている陽気な選手がいます。

その選手は誰なのか気になる方が続出しているようです。

また逆に被る理由や意味についても調べていきます。

今回は「ソフトボールアメリカでサンバイザー逆に被っているの誰?意味や理由は?」と題してお送りします。

 

ソフトボールアメリカでサンバイザーを逆に被っている選手が!

決勝戦での緊迫した雰囲気の中サンバイザーを逆に被っている選手が映し出されて気になる方が続出しているようです。

この陽気な選手は誰なのでしょうか?

 

ソフトボールアメリカでサンバイザーを逆に被っているのは誰?

サンバイザーを逆に被っている選手は何人かいるのですが特に目立っているのが34番の選手です。

「サンバイザー+いろはす」のスタイルでベンチから声援を送くっています。

この選手の名前を調べてみましたが分かりませんでした。

今後分かり次第追記します。

 

ソフトボールアメリカのサンバイザーを逆に被る意味や理由は?

サンバイザーを逆に被る理由ですが、味方の攻撃時やチャンスで良く映し出されることから、

単純に応援やムードを良くするために逆に被っていると思います。

私は知らなかったのですがTwitterでは点を取るおまじないと仰っている方もいました!

いろはすを装着する意味は分かりませんが…

しかしこのような団体競技はムードメーカーが必要ですし彼女がいることでチームの雰囲気が良くなるのかもしれませんね。

 

ソフトボールアメリカのサンバイザーについてまとめ!

今回はソフトボールの決勝戦を戦うアメリカの選手のサンバイザーを逆に被る理由や選手について調べてみました。

このようなことがトレンドになるのもオリンピックという舞台だからこそですよね!

金メダル獲得に向けて日本選手には頑張って欲しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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