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三幸製菓の中国米はいつから?味が落ちたとの噂は?

「雪の宿」などの米菓子で有名な三幸製菓ですが、1部商品では中国産の米が使われているって知っていましたか?

以前は新潟産のお米が使われていましたがいつから中国産に変わったのでしょうか?

また中国産に変わって味が落ちたとの声もあります。

そこで今回は「三幸製菓の中国米はいつから?味が落ちたとの噂は?」と題してお送りします。

 

三幸製菓は中国米を使っている?

三幸製菓は新潟で出来たお菓子メーカーで長年新潟産のお米を使っていました。

しかし、現在では原材料に中国産、米国産、国産のお米を使っていると記載されています。

三幸製菓中国米はいつから?

調べてみましたが正確には分かりませんでした。

1997年に「雪の宿」が出た時には新潟産の米だった記憶があるので、2000年以降でしょうか?

ライバル企業の亀田製菓も外国産のお米を使っていますし、恐らく価格競争で国産から中国産に変えたのでしょうね!

岩塚製菓のお菓子は原産地に国産のお米と記載あります。

安心安全の国産お菓子を食べたい方は岩塚製菓が良いかもしれません。

 

 

三幸製菓は味が落ちた?

「雪の宿」、「ぱりんこ」、「チーズアーモンド」など人気商品の多い三幸製菓のですが、以前と比べると味が落ちたと感じる方もいらっしゃるようです。

米が変わったためか分かりませんが、以前より少ししっけたようなパリっとした食感がなくなったと感じるコメントがありました。

 

三幸製菓の中国米はいつから?についてまとめ!

今回は人気製菓メーカーの三幸製菓の1部商品が中国米が使われていて、それがいつからかについて調べてみました。

正確な時期は分かりませんでしたが、新潟産から中国米に変わっているようです。

コスト面などが理由だと思いますが、新潟のお米だと思っていたので残念という声も多いようですね!

産地などが気になる方は購入前に確認をして購入することをおすすめします。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

 

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