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真鍋慧の出身地や中学校は?身長体重などのwikiプロフィールを紹介!

2022年3月23日

春の甲子園「センバツ」が行われています。

全国の高校が勝ち抜くために頑張ってる中、一人の選手に注目させて頂きます。

注目すべきは、広島広陵高校の真鍋慧(まなべけいた)選手です。

中学生の時から活躍されており、高校生になってからは昨年の甲子園で花巻東高校からホームランを打って更に注目されています。

そんな真鍋慧選手ですが出身は広陵高校のある広島県なのでしょうか?

今回は「真鍋慧の出身地や中学校は?身長体重などのwikiプロフィールを紹介!」と題してお送りします。

 

真鍋慧のwikiプロフィールは?

プロフィール

名前:真鍋慧(まなべけいた)

生年月日:2005年6月17日(満16歳)

出身地:広島県

真鍋選手ですが慧と書いて読み方は「けいた」と読むそうです。

そんな真鍋選手のニックネームはボンズ!

豪快なバッティングにピッタリのあだ名ですよね。

真鍋慧の身長体重は?

身長は189cm,体重91kgとすでにガッチリした体型しており、身長はとても恵まれていると感じられます。

中学生の頃から身長があって体型が良かったので、長打力バッターとして活躍していました。

現在は筋力強化などしてますからこれから体重が増え力強いバッティングをしていくと思われます。

まだまだ身長が高くなる可能性やバランスのいい体型になってくると思いますので、成績が伸びる可能性が高いでしょう。

 

真鍋慧の出身地は?

真鍋慧選手の出身地は広島県広島市です。

近年は強豪校ともなると他県から有望選手を集めるような高校も多いのですが、真鍋選手は地元広島出身の注目選手となります。

出身地である広島市の高校で野球をされてますので、両親のサポートもしやすいと思われます。

真鍋慧の出身中学はどこ?

真鍋慧選手の中学校は、広島市立瀬野川東(せのがわひがし)中学校に在学してました。

2022年度の現在の生徒数は603人です。

男女バレーボール部やバトミントン部が優秀な成績を収めており、科学部も全国大会に出場しています。

中学生時の真鍋慧選手は硬式野球の安芸リトルシニアに所属して、4番打者でピッチャーををやって活躍してました。

 

真鍋慧が広陵高校に進学した理由?

真鍋慧選手が広陵高校を選んだ理由は兄の真鍋駿(まなべ たけと)を超えたいと思ったからです。

真鍋駿さんは、2019年に当時3年生で広島商業高校で主将を務めて甲子園出場をしています。

そのお兄さんを超えることが、小さい頃からの目標だったと本人から発言されていました。

お兄さんと同じ広島商業高校を選ばず、広陵高校に入学して絶対に超えてみせるという気持ちが感じられます。

2022年の選抜大会では広島商業高校も出場していますよ!

真鍋慧のドラフト評価は?

真鍋慧選手のドラフト評価ですが現時点では非常に評価が高いようです。

スカウト陣の評価もとてもよく、中日のアマスカウトチーフの米村さんは「インコースをさばけるのは評価の1つになる。うまくさばいていた。スイングスピード、タイミングの取り方、うまく対応できている証拠」だと絶賛しています。

他にも、ヤクルト・巨人などのスカウト陣にも評価が高いです。

ドラフト候補に間違いなく上がってくる確率は高いと思います。

地元カープの評価も気になりますよね!

 

真鍋慧の出身地や中学校についてまとめ!

真鍋慧選手の出身地と中学校についての紹介をさせて頂きました。

真鍋慧のwikiプロフィールから始まり、その次に真鍋慧の身長体重は?についての詳細をまとめさせて頂けたと思います。

そして、真鍋慧の出身地はどうなのかを伝え中学校はどこなのかについてを知れたのではないでしょうか。

最後に、広陵高校に進学して理由を明確にお伝えし、ドラフトの評価についての情報をお伝えしました。

皆様にきちんとした情報を届けられ、少しでもお役に立てて頂けたら幸いです。

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