カタールワールドカップ

きちがい発言の同時通訳(ABEMA)は誰?世間の声についても!

カタールワールドカップ2022の準決勝「アルゼンチンVSクロアチア」の試合後インタビューが話題になっています。

アルゼンチン選手のインタビューを同時通訳した方が放送禁止用語の「きちがい」という発言をしてしまいました。

しかも、1度発言がありスタジオで不適切な発言を謝罪した後にもう一度「きちがい」発言があったので更に話題です。

ABEMAで同時通訳をされた女性は誰なのでしょうか?経歴なども気になります。

そこで今回は「きちがい発言の同時通訳(ABEMA)は誰?世間の声についても!」と題してお送りします。

 

ABEMA同時通訳のきちがい発言とは?

同時通訳は瞬時に訳さないといけないため難しいお仕事だと思います。

問題の発言は恐らくクレイジーをきちがいと訳したのではないでしょうか?

少し言葉狩りな気もしますが、出来れば「大騒ぎ」、「ばか騒ぎ」などもう少しマイルドに訳せれば良かったかもしれません。

 

きちがい発言の同時通訳は誰?(ABEMA)

ABEMAの同時通訳が誰かは分かりませんでした。

今回のこの通訳で少し叩かれるかもしれませんが、中には「きちがい」という発言は「別に放送禁止用語ではない!」、「言葉狩りでは?」などの擁護意見もあります。

個人的には同時通訳としてのプロフェッショナルには欠けたという印象ですが、もしかすると現地通訳の方で日本の放送禁止用語などご存知無かったとしたら少し可哀想です!

 

きちがい発言に対する世間の声は?

この発言に対する世間の声を紹介します。

この通訳さんに対しては擁護の声、批判的な声の両方があります。

正直放送禁止用語にはなぜこの言葉が入っているの?と疑問に思う言葉もあります。

今回の件で放送自粛用語なども話題になると思いますので再度考えるよい機会になるのではないでしょうか?

 

きちがい発言の同時通訳(ABEMA)は誰?世間の声についても!

今回はABEMAで放送されたW杯準決勝後インタビューでの同時通訳さん「きちがい」発言について紹介しました。

同時通訳さんに悪気があるようには思えませんがもう少しマイルドな言い方だと良かったのではないでしょうか?

それと同時に日本の分かりにくい放送禁止用語(自粛用語)についての議論となるきっかけになると感じました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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