ドラマ

彼女はキレイだったキスシーン(最終回)が濃厚すぎ!キス下手との声も!

2021年9月16日

女優の小芝風花さんと、SexyZoneの中島健人さんがW主演を務めたドラマ『彼女はキレイだった』の最終回が放送されましたね。

ドラマが終わりを迎えたことで、「かのきれロス」になったという声が多くあがっていますが、それだけでなく「最終回のキスシーンが濃厚すぎた」ことも話題になっているようです。

そこで今回は、『彼女はキレイだった』のキスシーンや、最終回のキスシーンが濃厚すぎだと言われていることについて、調べていきたいと思います。

 

彼女はキレイだったキスシーン最終回が濃厚すぎ!

2021年9月14日に『彼女はキレイだった』の最終回は放送されました。

プロポーズシーンやハッピーエンドに対する反響もある一方で話題になっているのが、玄関でのキスシーンです。

20秒以上のキスシーンでは、中島健人さんの持ち前のセクシーさはもちろん、腰を抜かしてしまう小芝風花さんの演技に衝撃を受けたという視聴者も多かったようですよ。

見逃し配信はU-NEXTFODプレミアムで視聴可能です。

おすすめは無料トライアルが長いU-NEXT(31日間の無料トライアル)です!

\20秒以上の濃厚キスシーンを見る/

U-NEXTで今すぐ見る

△△△△△

中島健人ファンの方はご注意ください

 

彼女はキレイだったキスシーンは何話?

彼女はキレイだったのキスシーンを調べてみました。

『彼女はキレイだった』の最初のキスシーンは、第7話

16年の時を経て、2人の思いが通じ合ったシーンでのことでした。

その次のキスシーンは第9話

過労で倒れた中島健人さん演じる宗介を心配した、小芝風花さん演じる愛が宗介の病室に行ったシーンです。

目覚めた宗介はベッドに愛を引き寄せてキスをするのですが、病室でのキスシーンは、ドラマチックで話題になりました。

そして最後は話題になっている最終回の第10話

ドラマの後半にかけてキスシーンが放送されていたことが分かりました。

彼女はキレイだったキスシーンが多いと話題!

『彼女はキレイだった』ではキスシーンが多いという声も上がっているようです。

特に中島健人さんのファンの中には、キスシーンが何度もあることに複雑な心境になる人もいるようで、そうした人の中からキスシーンが多すぎる!」という声があがっているようですよ。

因みに『彼女はキレイだった』は韓国版をリメイクしたもの。

韓国版よりも日本版は話数が少ないため、キスシーンも少なかったようですよ。

 

彼女はキレイだったキスシーンが下手?

話題になっているキスシーンですが、「キスが下手だ」という声もあがっているようです。

その声は主に中島健人さんに向けられたもので、

自分が監督なら絶対に撮り直していた
全体的にぎこちなかった
唇突き出しててちょっとイヤかも

など、厳しい声があがっていました。

彼女はキレイだったキスシーンに対する世間の声は?

彼女はキレイだったの濃厚キスシーンに対する世間の声を紹介します。

衝撃的なキスシーンに中島健人さんのファンは少し複雑に思ったかもしれませんが、

物語としてはキュンキュンする良いシーンでしたね!

 

彼女はキレイだったキスシーンについてまとめ!

いかがでしたか?

今回は、『彼女はキレイだった』のキスシーンや、最終回のキスシーンが濃厚すぎだと言われていることについて調べてまとめてきました。

その結果

・「下手だ」という声や、「ドキドキした」という声などがあがっている。

・最終回のキスシーンは20秒以上のもので、『彼女はキレイだった』のキスシーンの中でも一番話題になっている。

ということが分かりました。

このドラマをきっかけに中島健人さん、小芝風花さんのファンになったという人もいるようですよ。

今後の2人の活躍に注目が集まっています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

\31日間の無料トライアル/

U-NEXTで見る

関連記事

-ドラマ

© 2021 「いろどり」 Powered by AFFINGER5